にじげん横浜駅前
書き方を変えてだいぶ経った(白兎)
こんにちは。白兎です。
事業所に通い始めたとき、私は2時間学習をしていました。
約4000文字、小説の一話分を一日で仕上げていました。
ですが、これがなかなか厳しく。
昔に比べて書く体力がごっそりと減ったのもあり、早々に音を上げました。
2時間では微妙に時間が足りなかったのもあります。
というわけで、現在の私の執筆は省エネモード。
学習の時間を1時間に減らし、執筆のノルマも半分に減らしました。
その分執筆はかなりのスローペースになったので、まあいろいろと課題は生まれたのですが、体調的にはだいぶ楽になりました。
相変わらず時間配分はギリギリではありますが、昼休みにまで執筆することはなくなりました。
執筆は事業所で無理なく。作業が遅れているときだけ家でも執筆。
今のところ、このスタンスが自分には合っているようです。
今回はここまで。それでは、また次回。